販売 営業で重要視するものとは

販売 営業をしているスタッフから大事にしていることを紹介する。

スタッフ1 村中茂昭の場合

私がこの仕事をしていて一番気を使っているのは、お客様の反応を伺う部分です。商品を販売するのは普通一般のお客様なのですが、当社としては企業に多く買って頂きそれを小売してもらう方法が一番の売り上げになるのです。私は会社員ですから会社が儲からなければ給料がでませんし、増えません。だから小売するのではなくて企業に多く購入してもらうのです。そこでポイントとなるのが担当者の反応なのです。

 

スタッフ2 山下翔子の場合

新人の時に教えてもらったことを、私は今でも大切に思っています。本当に単純なことなのですが、「痒いところに手の届く営業」という言葉です。これは、私が新人の頃に先輩に教えて頂いたことの中の1つなのですが、本当にこの言葉はどのような状況にでも使用することが出来ます。しかもこの言葉は、少し置き換えるだけで同僚にも部下にも使用することが出来る万能の言葉なのです。何か迷っていることや悩んでいる事を察知してそれを解決してあげるのです。

 

スタッフ3 結城宏尚の場合

私が大事にしているのは、先輩や上司に聞いたこと、教えてもらったことは確実に実行するということです。聞いただけで分かった気になっていることが多いのです。教えてもらったことは確実に実行する。そして合わなければ自分なりにアレンジして実行してみるようにしています。

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